Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

Revell製 1/72 ホルテンGo229 仕上げ

さて、完成も間近になりました、ホルテンです。


キャノピーはピッタリ嵌りましたので、特に削ったりする必要もなかったです。

なので毎度おなじみつや消し黒をフリーハンドで塗っていきます。

DSC02298.jpg

最近、どうもマスキングテープを貼るのが面倒になってきまして (-_-;)

もうフリーハンドでいいやっていう・・・

乾いたら機体色を塗ります。

DSC02299.jpg


そして次はお楽しみのデカール貼り。

見た感じ期待できそうなデカールです。

DSC02302.jpg キレイ

と、思っていましたが

どうも、マークソフターが水性カラーを侵すようで、ちょっと手間取ると塗装面が荒れるんですよね。

というのも、デカールを押さえるのにティッシュを使っているので、ティッシュのモールドがバッチリと入ってしまうと。

で、時間との勝負でしたが何とか、上下面を貼り終えました。

DSC02304.jpg

DSC02303.jpg


よし、カッコよくなってきましたよ~ (*^^)

あとは、スミイレして銀ハゲ描きこんで、完成!

次の記事で完成写真アップします~


では (^^)/

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1 Comments

リラックマ says..."もうすぐ完成ですね"
もうすぐ、mimizukuハンガーに
ホルテンが入りますね…。
前回のコメントで少し話をしましたですね
ファレホはスペインが作ってる
水溶性カラーなのですが世界中の
モデラーにとても重宝され愛されています
カラーも多種多色ありますが、
難点としては少々、癖があるのも特徴です

値段も海外製だからなのと凄く使い勝手
良いのが災いして塗料としては高いです!
高い海外製塗料と言えばイギリスの
エナメル(海外ではアクリルも発売中)のハンブロール、最近よく見かける
シタデルカラー、
モデルマスター水溶性アクリル等々!!
ミグプロダクツと言うのもあります!!
どれもこれも高いけど良い塗料ばかり!

シタデルカラーカラーは細かい所に、
塗る時に違うと良いとの事で、
水道水で薄められて乾くのも物凄く早い
飛行機モデラーならコックピットの
スイッチ類に使うと良いかも知れない
失敗しても水で洗い流せるのもグッド!
何より水溶性でも匂いがあまりしない
欠点は色名が独自の名前になっていて
飛行機モデラーには辛いのが多い所!

ハンブロールは使い方間違えると、
塗料をダメにするが、発色も素晴らしい
乾くと絶対に剥がれなく、色数も凄い多い
タミヤカラーよりもキメが細かいのも特徴

モデルマスター水溶性アクリルは、
発色が良く、乾くのも早い、
色数が多く、色ムラも出にくく
使い勝手もかなり良いとの事です!!

ミグプロダクツは、
水溶性でウォッシングやドライブラシ用
色々出ているそうです…。
海外は水溶性がとても多いけれど、
秋葉原に行くとよく、クレオスの
Mr.カラーを大人買いするモデラーを
よく見かけます!!
大人買いをする理由は海外でだと
Mr.カラーはあまり売っていないのと
塗料に関する規制があるかららしい…。
ラッカー系って凄い日本では普通なのに
2017.01.26 06:48 | URL | #- [edit]

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