Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

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ハセガワ製 1/72 He-111 Z-2 搭乗員と迷彩塗装

と、いうわけで久しぶりのツヴィリング。

前回言った通り、搭乗員の製作です。

ハセガワから出ている、1/72の搭乗員フィギュア(日、独、英、米)を使用しますが、

日本とドイツ、英国を基本的に使いました。

IMG_20160820_2212310010.jpg

こちらは落下傘ベルトを適当にプラ版で作成。

正直、キャノピーかけるともう見えないです。

IMG_20160822_2321570011.jpg

それから塗装。

IMG_20160823_2155140012.jpg

向かって左手の爆撃手/航法士が、航空チャートを広げているポーズで固定しました。


それから機体の塗装ですが、

冬季迷彩ということで、ライトブルーのまだらが入っており、塗り分けが面倒そうなので先に塗ってしまいました。


IMG_20160910_212910.jpg

後から考えれば要らない措置だったな~(;^ω^)

その後裏面をフラットブラックで一色に塗装。

IMG_20160908_2238370015.jpg


上面はマスキングをして、ブラックグリーンを塗装。

IMG_20161002_0703100002.jpg

IMG_20161002_0836310003.jpg


その後もう一色の方で塗装しました。

IMG_20161011_2355560005.jpg

IMG_20161013_2303430006.jpg


次は、迷彩のぼかし塗装について考えます。

では。

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-1 Comments

リラックマ says..."ドイツは独特の迷彩多い"
はりきってますね〜!!!!!
ドイツ空軍の当時の迷彩はたくさんあって
どれも独特なんですよね??
冬季迷彩でも、普通の機体の上から白を
塗っただけの簡易塗装ってのもありますし
ドイツ空軍の迷彩は米軍とかに比べると、
綺麗な反面、プラモデルで再現すると
これまた、とても大変だったりします!!
焦らず、ゆっくりと仕上げて自分の飛行機
を手に入れて下さいね!!
三沢基地にタイフーンが来ています!!!
2016.10.26 08:02 | URL | #- [edit]

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