Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

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1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 細部仕上げ

と、いうわけで。中間テスト真っ只中のmimizukuです。

今回まずは砲塔の塗装から。

これは石灰を水に溶いたものを塗っていたようなので、少しムラを多めにして塗りました。

艶消しホワイトです。

DSC01515.jpg

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番号も塗装図を参考にフリーハンドで重ね塗り。

もうちょっと汚い白でもよかったかな?

さらに、錆の入りそうなところはパステルで汚し、手すりの一つは跳弾により破損した設定で。


そして、本体上面。

小物くっつけて錆等の塗装です。


DSC01519.jpg  ワイヤーつけて

DSC01521.jpg  塗装


小物類もすべてくっつけました。

スコップは黒鉄色に銀でドライブラシ、使い込まれた感じを出すとともに、被弾によって柄を折りました。

道具箱も錆塗装です

DSC01520.jpg


のこぎりもスコップと同様です。

DSC01523.jpg


さぁ、完成もすぐそこへと迫ってきました。

というわけで、次回で完結です!

でわ。(*'▽')

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1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 ウェザリング

いきなり汚しに入りますがご容赦を・・・

写真撮るの忘れてるところがあるので作業がとびとびです。


で、汚しに使うのはこちらのパステル。もちろんダイソーです。

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こいつらを紙やすりで削って粉にして

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薬を入れる箱?みたいなものに収納すれば、

あっという間に自作ウェザリングカラー(ちょっと違う)の完成です!

DSC01499.jpg


えーと、それでは汚しに入っていきますが・・・

ここから写真あんまりないです。

さっきのパステルを、水性カラーのシンナーと混ぜながら塗っていきます。

Mr.colorシンナーだと塗装が溶けるので。

塗りすぎたところは拭けばいいし、足りないところは塗り重ねていい感じのところでストップ。

DSC01489.jpg

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何となく足回りから飛び散った泥をイメージしてみました。

初めてにしてはまぁまぁ納得のいくものになったと思います。

で、履帯も。

DSC01491.jpg


取り外し可能にしたのはここで効率的に汚すためで・・・

裏側もきちんと汚せるので成功だったと思います。


車体下部もこんな感じで。

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これらについては、見返すとイマイチだったり(筆の跡が残ったり)したので、完成前に少しタッチアップしました。

砲塔も少し汚してみました。

DSC01514.jpg


砲塔にはこれから少しマーキングを書き込まないといけないので完成はまだ先です。

次回には小物貼り付けてマーキングを施したいと思います。

でわ(*´▽`*)

【Warthunder】日本水上機祭り スクリーンショット公開

この間行ったイベントでのスクリーンショット貼らせていただきます。

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とりあえず、貼れそうなものはこの10枚くらいでした。

一部ULQ&低画質ですがお許しください。

でわ(*´▽`*)

1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 足回り組み立て

超!久しぶりの更新でございますね。


ここ最近高校でのイベントが増えまして・・・

(総体で一回戦負けしたり)


・・・それはそうと、戦車の製作を再開していきますよ~


JS-2の、というか恐らくタミヤの48戦車全般の、履帯は何ブロックかに分かれたものをつなげて

輪にするタイプだと思いますが、


これがなかなか難しい・・・ (;・∀・)


んで、今回製作したやり方(正解かどうかはわかりませんが)を皆様に紹介しておきたいと思います。

まず初めに、塗装した転輪をすべて車体に取り付けます。

この時接着はしません。まだ。

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ここに履帯ブロックを貼り付けていくわけですが、僕はまず駆動輪から。

理由は、履帯とかみ合う形状のため、位置決めがしやすいと思ったからです。

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その後、下回りで履帯を接着。下の履帯ブロックは直線なので貼りやすいはず。

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上に巻いて行って・・・

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くるっと。

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そのあと、上面の一番長いパーツを貼り付けますが、多少長さが合わないと思います。

しかし!

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自身の重さで撓んだこのパーツなら、多少無理をしても長さを合わせることができます。

元々曲がってますのでね。

これで片面。これを二つ作ります。(車体と離して作った理由はまた今度)

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車体に仮置き。

DSC01488.jpg

おぉぉぉぉ~ カッコいいね~!

履帯あってこその戦車って感じですね。


今日はここまでです。次回は車体かな?


でわ(*´▽`*)

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