Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

ハセガワ製 1/72 スピットファイア Mk.Ⅶ 製作始め!

どうも、待ちに待った?スピットファイアです。

実はこの間(結構前)、日本橋に行ったとき、レベル製の1/72 B-17を買おうかと思って行ったのですが、

こちらを買ってきました。

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モスキートとのコラボ商品です。

B-17とかデカイし、置き場所無いし・・・


で、今回これを作るにあたって、もう一つ買ってきたもの。それが

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特色セットです。

初めて買いました。こういうのは。


で、今回も当然ながら

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田中式塗装術。ですよね~(*´▽`*)


こんな感じで製作していきたいと思います。




で、早速組み立て。

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コックピットはこんな感じです。

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で、今回はこれを「普通には」作りません。

どういうことかというと、アニメ仕様にします


アニメといっても、エリア88や戦闘妖精雪風等の、バリバリあっち系なアニメではなく、

全然関係のない「涼宮ハルヒの憂鬱」をセレクト。


( ;∀;)<いや、はまってたんですよ。仕方ないじゃないですか。


で、その話の中にこんなシーンが。

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主人公の女子高生(涼宮ハルヒ)です。

これは、んー。

説明するとめんどくさいのですが、コンピューターゲームでの戦闘中の頭の中でのイメージ、かな?

・・すいません、わかりにくければこちらにまとめがあるので見てください。(第11話)

で、この主人公たちが所属している部活が「SOS団」。そのエンブレムがこちらです。

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要するに、イギリスのラウンデルをこれに書き換え、コックピットには↑のハルヒを乗せ、

これでアニメ仕様じゃん、っていうことです。


・・・友達からのリクエストってのもありますが。

自分としては、細かいマーキングの練習になると思っているので、頑張りたいと思います


でわ(*´▽`*)

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1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 被弾跡の再現

さて、前回予告した通り、被弾した跡をつけていきたいと思っております。

IS-2は、分厚い装甲が傾斜装甲として取り付けられているので、少々の砲弾なら弾いてしまいます。

・・・正直に言うと、詳しいことは知りません。


情報収集のために本屋で立ち読み。

すると、いい具合にダメージ表現の記事がありました。

それによると、熱したはんだごてで、表面を溶かして跡をつけるのだとか。


ふむ( 一一)


中1の頃に、電子工作にはまっていた時期があったので、はんだごて等の道具は取り揃えております。

というわけで、早速実践。


下書きして

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はんだごて

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うん、いい感じではないでしょうか。

砲塔回りもやっちゃいましょう。(×2)

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はんだごてで溶かした後、「砲弾が流れた方向」を意識して、デザインナイフで傷をつけました。

この後、サラサラの流し込み接着剤をつけて、表面を溶かして、さらに滑らかにします。


さらに、履帯の塗装。

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本当に疲れました。

塗料を大量につけるとモールドが埋まるし、塗料をあまりつけないと溝に色が入らないし・・・

これに関しては気合で。


そのあと、転輪の製作。

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これもまた疲れる・・・

戦車って、同じパーツを何度も組み立てなければならない分、精神的な疲労が大きいです。


次の記事でキャタピラの製作です。

でわ(*´▽`*)

タミヤ製 1/72 Il-2 製作記 完成!

と、いうわけで。

タミヤ製 1/72 Il-2 完成であります!

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マーキング、こんな感じになりました。

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翼面接写

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開口した排気管もいい感じです。

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一度折れた後部銃座も何とか復活。

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裏面。

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裏面は試しに、田中式ではなく、古い私の方法、薄めた塗料での塗装を試してみました。

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うん、田中式のほうがいいや。

さぁ、今回は一部のマーキングをデカールに頼りましたが、次回辺りはすべて筆塗りでやってみようかな。

失敗にビビっていたら上手くならないですからね。



でわ (*´▽`*)

1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 製作開始

はい。

初の戦車模型です。ホントに初です。

これまで作ろうとも思わなかったのですが、日本橋の模型コンテストで

凄く上手な作品を見つけて、思わず買ってきました。

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何となく、某戦車アニメで見たJS-2に。

スケールは小さいほうの48を選択。


取り敢えず砲塔を組み立ててみました。

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タミヤ製ではあるものの、若干の隙間が。

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後程接着剤で埋めました。


さて、今回はこれにいろいろとウェザリングを施したいと思いますが、

塗装の前に「被弾跡」をつけたいと思います。


次の記事はそのことを書きます。

でわ(*^^)v

タミヤ製 1/72 Il-2 製作記 塗装作業

こんにちわ、只今、模型関連のことがものすごく面倒なことになっています。mimizukuです。


パソコンがなかったことにより、完成したのに、製作開始の記事すら書いていないものがあったりします。


それはさておき。

IL-2であります。


今回は田中式塗装をまねてやってみるので、模型の入っていた箱をパレットに。

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↑塗料の沈殿物を一晩乾燥させたもの。


これを、シンナーを含ませた筆で溶かし、少しづつ重ね塗りしていきます。

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マーキングの方も筆塗りなので、ちょっと考えてみました。

①説明書を、模型の原寸大に拡大コピー

②クリアファイルに挟む

③塗装図のマーキングの上にマスキングテープを貼る

④切る

・・・写真にすると、こんな感じです。

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今考えると、どうしてデカールを挟まなかったのかなぁと。


塗装途中。

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塗装完了。

銘文は、デカールにさせていただきました。

モチベーションが残ってなかった・・・

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と、言うわけで、次回の記事で完成です。

AviUtl再導入計画 ~完結編~

はい、今日一日かかって、AviUtlの再導入完了しました。

プラグイン等々も導入したのですが、ここで一つ、備忘録として。


ゆっくりムービーメーカー(YMM3)で編集した後のデータファイル(.exe)を、AviUtlで読み込んだ時のエラー。

エラー表示は出ないのですが、簡潔にいうと、

YMM3で動画を分割したのに、AviUtlでは分割されていない状態。

・・・わかりにくいと思います。

画像でいうと、こういう感じ。

無題


ここでは、入力プラグインに「L-smash Works Reader」なるものを使っていました。

勿論、旧バージョン(再導入前)のAviUtlでも主戦力でした。

しかし、↑のような事態が起きると。

インターネットで情報収集し、できる限りのことはやってみたものの、解決せず・・・


で、よく考えれば、旧バージョンにはもう一つプラグインを導入していたことを思い出しました。

それが「DirectShow File Reader」というもの。

これは、PV製作の際に度々エラーを起こしていたので、今回の導入は見送りましたが、

藁にもすがるような思いでこれを導入。

すると、


何の問題もなく読み込んでくれました。

皆さんも、AviUtl導入の際にはぜひ、入手することをお勧めします。


とはいえ・・・

私の方でもこの事件に関する心当たりが一つあってですね・・・

それは、Loilo Game Recorderの設定なのですが、これが「可変ビットレート」になっていると、

編集の時に音ズレを起こしやすいんだとか。

よく見てみると・・・


可変ビットレートですわ。


ということでした。

「固定ビットレート」で録画した際の編集作業で同じ現象が起こるかどうかはまだ分からないので、

後日検証してみたいと思います。

でわ(;^ω^)

AviUtl再導入計画

お久しぶりです。

またしても音信不通になっていたmimizukuですが、

やっと二学期期末試験が終わりました。


終わりました(;^ω^)



で、久々にゆっくり実況を作ろうと思ったのですが、どうも動画が出力できないと。

動画の出力にはAviUtlというフリーソフトを使っているのですが、どうもそっちに問題があるみたいで・・・


いろいろ考えるのもめんどくさいので、すべてを新規導入することにしました


・・・もちろん、旧バージョンのバックアップはとってありますが。


そこで参考にするのがこの動画。



何度もお世話になっております。


さぁ、今度こそ、何一つ妥協せずに導入しようかな。


では。

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