Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

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え~皆様こんにちは (;^ω^)

最近更新サボってます。mimizukuです。

えーと、明日からオーストラリアに行くことになりました。

飛行機事故で騒がれている今日この頃。

まさかそんなことは無いと思いますが、最後に更新します。

でも、製作記は進めません。

なぜなら・・・


絶対に帰ってくるから




いやー、これが言いたかっただけなんですけどねwww

オーストラリアへの旅行は事実です。

1ッ週間ほど更新しませんが、ご理解ください。


それでわ、また(*^^)v

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タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 初!スミ入れ!

この間イヤホン買いに行ったら、途中で雨が降ってきてちょっとブルーになったmimizukuです。

イヤホンのことに関しては、別記事で書かせてもらいます。


と、言うわけで。今回も製作記。行ってみよ~

今回、皆様の奨めにより、スミ入れを敢行することになりました。

初めてです。


(;'∀')



・・・で、イヤホンついでに買ってきました。

DSC00924.jpg


エナメル塗料!

内容は、ジャーマングレイ、艶消し黒、溶剤、空の瓶です。

取り敢えず、ジャーマングレイ:溶剤=1:4くらいで混ぜて、空の瓶に投入!

DSC00930.jpg


mimizuku特製、スミ入れ塗料 Mk.Ⅰ です。

名前に意味はありません。

取り敢えずこの塗料を使って、スミ入れを行っていくことにします。

スミ入れ前

DSC00931.jpg


これの、凹モールドにスミ入れ塗料 Mk.Ⅰ を流していきます。

毛細管現象楽しい!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

調べてみると、植物もこの原理を使っているんだとか。

世界一高い木、セコイアメスギという木の、「ハイぺリオン」(名前)が、

高さ:115.61m、直径:4.84mで、世界一。

毛細管現象は115mの高さの葉っぱにも水を分けているのです!

ということは、115mの凹モールドにスミ入れ出来るのでしょうか?

多分無理ですねw

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という話をしている間に、乾燥、拭き取りを終わらせました。

DSC00935.jpg


え?あまり変わってない?

そうなんですよ。目で見ると一目瞭然なんですがね・・・

で、裏面、上面ともにスミ入れ。

DSC00936.jpg


DSC00933.jpg


ただ、上面の、迷彩の濃い方は、ジャーマングレイだとよくわからなかったので

艶消し黒を使いました。

DSC00937.jpg


足回りもこんな感じ。

角度が難しかったです。

多分今も間違ってると思う。


で、ベースの作成。今回もジオラマっぽくしていきます。


前回と同じく、100均で買ってきた写真立てを使います。

前回の土台作りを見ていただくと分かると思うのですが、今回も同じ作り方です。

そして、着色。

DSC00923.jpg


赤色を強めにして塗ってみました。

資料を見たわけではないですが、想像で。

そのあと、ボンド:水=1:3で薄めた、水溶きボンド Mk.Ⅵ

を、霧吹きで吹き付け、何をするかというと・・・

KATOのパウダーを撒いていきます。

乾燥したら、飛行機の車輪が来るところをへこませて完成!

DSC00943.jpg


Fw190も、残すはデカールのみ。

次回で完結させます。

でわ(*^^)v

タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 モットリング迷彩

どうもコンバンワ。

機銃を付けて一段落ついたフォッケウルフです。

20mm4丁に、7.92mm2丁。すごい重武装ですね。

ハリケーンの7.7mm12丁もすごいですけど・・・

DSC00917.jpg


それにしても、7.92mmって・・・ 中途半端過ぎやぁしませんかい?

いっそのこと8mmにすればいいのに (;´・ω・)


あ、そうでした。

モットリングの経過を報告するんでしたねwww

取り敢えず、前回と同様に二色分の迷彩を置いていきました

DSC00918.jpg


ただ、やはりここが筆塗り最大の弱点。

ボケ幅が細いんですよね (;^ω^)

そりゃぁ、薄めた塗料を塗るのもアリですが、私みたいな初心者が調子に乗ると・・・


ねぇ (;´・ω・)


・・・というわけです。

かといって何もしないのもどうかと思ったんで、かなり薄めに溶いたライトブルー(モットリングの下地)

を、ぼかしついでに上塗りしていきます。

全体的にライトブルーがかった色にすることによって、いかにも「薄めに塗ったんですよ」っていう

視覚的効果を狙ってます。

DSC00920.jpg


全体的にみるとこんな感じ。

DSC00921.jpg


上面。2回目ですケド。

DSC00922.jpg




・・・今回はここまでで。

おやすみなさい。

でわ (-ω-)/

タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 機体塗装上面

いやぁ、前回はすいません。

眠たかったもので・・・

で、機体塗装のモデルとなった機体ですが、前回は書いていなかったので。

今回作る機体は、 第2戦闘航空団第3飛行隊司令官 ハンス・ハーン大尉機 1942年 フランス です!


第2戦闘航空団ですが、これについて、ネットで調べると第54航空団しかヒットしないんですよね。

これらは同じ航空団なのでしょうか?よくわからないのですが、

第54航空団でFw190が初めて配備されたのは1943年の2月。

この塗装図にある、1942年のFw190は存在しないことになってしまいます。

しかし、機首下面の黄色塗装など、第54航空団とかぶっているところもあり・・・

誰か教えて!

因みにこの第54航空団、部隊では9600機の撃墜数を誇っており、それでも第2位だそうです。

第1位は第52航空団、かの有名なエーリッヒ・ハルトマンの部隊です。

部隊撃墜数は10000機以上! ( ゚Д゚)



こんな話はさておき。


機首下面の黄色をマスキングゾルで保護。

機体上面色を塗っていきます。

DSC00900.jpg


側面の色は、下面色と同じライトブルー。

DSC00901.jpg


その後、機体上面色との境界をこれまたマスキングゾルでマスク。

DSC00907.jpg


塗装図に従って、上面2色迷彩のうち、濃い方(グレイグリーン)を塗っていきます。

DSC00908.jpg
画像暗くてすいません。


これは3回塗りですが、モールドが埋まる気配なし!

強風でコツをつかんだようです。(自分で言うのもアレですが)

そしてまたまたマスキング。

DSC00912.jpg


これは乾く前の画像ですが、境界に塗って、デザインナイフで切りました。

ただ、このデザインナイフが失敗だったようで・・・

このことに関してはまた後ほど。

そしてぇ!

DSC00915.jpg
ピンボケすいません。


はい。こうなりました。

まぁ、普通にうまくできたのではないでしょうか?

塗り分けラインはこんな感じ。

DSC00914.jpg


後ほどぼかします。

そしてそして・・・

これぞドイツ機の醍醐味!

モデラーの皆さんならご存知の通り、モットリングと呼ばれる迷彩塗装。

説明書には、

「上面色等を利用してぼかしの強い斑点などを入れる迷彩」と書いており。

表現をどうしようかと思いましたが、かなり薄めに解いた塗料。

色のついたシンナーを塗っていく・・・というか、水滴を置いていきます。

DSC00916.jpg


こんな感じに。

乾燥後の写真は次回で。


記事が長くなりましたのでここらへんで。

でわ(*^^)v

タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 

OBとして部活逝ってきました。

疲れたです(;^ω^)



それでもプラモは進めてますよ。

プロペラを塗りました。

明らかに緑が濃いような気がしたのですが、本当がどういうものか知らないのでそのまま塗りました。

DSC00895.jpg


下面色は、いつも通り薄めの塗料を今回は3回塗りで仕上げました。

DSC00897.jpg


これもまたかなり水色だったので驚きましたが、まぁこんなもんなんだろうな、ってことでそのままです。



かなり文章がひどいと思いますが、すいません。

19時ですが眠たいんです。


・・・はい。

で、今回の迷彩なのですが

DSC00898.jpg


説明書にある3種類の中からコチラをセレクト。


取り敢えず塗り始めていきますが、今日は眠たいので、


短かったですが、ここでさようなら。

でわ ( ーー)/

タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 脚格納庫改造!

最近は真面目に更新してます、mimizukuです。

ユーザー名mimizukuが良かったんですけど、誰かがすでにしてたみたいで・・・

仕方なく super を付けたんですよ。

mimizukuってぇのは、朝起きると頭がミミズクになってるっていう(;^ω^)

mimizuku.jpg


どうでもいいですね、すいません。



で、脚格納庫ということで。

このキット、脚格納庫はこうなっております。

DSC00865.jpg

なぜ、脚カバーが一体成型になっているのかが分からないのですが、

雰囲気重視ということで、切り離すことにしました。

現代に残っているFw190は、この部分は無くなっているみたいですが(エアショーとかの奴)

ともかく切り離すことに。

DSC00867.jpg


はい、最初はデザインナイフで根気よく切っていたのですが、さすがに時間がかかるので(;^ω^)

デザインナイフをローソクであぶり、熱で切るという荒技に出ました

デザインナイフはこんな感じに。

DSC00868.jpg


その後は、完全に切り離し、デザインナイフ、やすりで平らに均します。

DSC00870.jpg


切り離した方の脚カバーは、150番の紙やすりで薄っぺらくして、600番で仕上げ。

DSC00869.jpg


左側が削った後、右側が削る前です。

大体半分くらいの薄さになりました。それでも1mm位です。

DSC00871.jpg


塗装しました。


キャノピーの方は少し失敗したみたいで(;'∀')

DSC00881.jpg


前キャノピーは塗料が染みこみ、

DSC00879.jpg


後キャノピーは変な小さい傷ができて曇ったみたいに(;´・ω・)

ペーパー掛けしないとなぁ


まぁ、今回はここまでで・・・

でわ(*^^)v


mimizukuパタパタ


タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 接着、細かいところ塗装

前回、排気管のところをやりましたが、これについて調べていくと・・・


排気管がチラ見えしていることが判明 まぁ当たり前なんですが・・・

う~ん、どうしようかな・・・

作るにしても、72だからそんなに大きな部品になることもないでしょうし・・・

諦めようかな・・・    ってなってます。今。 どなたかアドバイスください!


製作記に入りましょう。

あの後、脚格納庫を塗装しました。

DSC00850.jpg


その後、主翼の組み立て。

新しく買ってきたクリップが役に立ちます。  (少し大きすぎたかも)

DSC00856.jpg


で、この間買ってきた接着剤を流し込んでいくわけですが、ここでハプニング発生!

DSC00853.jpg


どうやら毛細管現象で接着剤が広がってしまったらしく、おかげさまで溶けてしまいました。

ダメージの再現と言われればそんなに気にならないかな・・・(いや、気になる)

というわけで、取り敢えず紙やすりで削ってみました。

DSC00857.jpg


まぁ、必要に応じてパテ埋めしていこうと思います。

このキットはほんと凄くて、主翼付け根以外はパテ埋めの必要性が感じられず。

大体やすりと接着剤で何とかなるんですよ (*^^)v

いやー、すごいわタミヤ。

機首上面も組み立てました。

DSC00854.jpg


何故ここが別パーツなのかは分かりませんが・・・

相変わらず隙間らしい隙間もなく、400番と1000番のペーパーで何とかなりました。

その他にも・・・

あご下はこんな感じ。

DSC00861.jpg


主翼下もこんな感じで、接着面がどこかわからないくらい。

DSC00860.jpg


で、士の字に組みあがりました。

DSC00858.jpg


少し暇だったので(春休みなので一日中家)キャノピーも塗装しました。

初めてマスキングテープを使いましたが、マスキングゾルの方が好きですね、個人的に。

DSC00863.jpg


方向舵と、カウリング部分、黄色なので白を塗装。

DSC00864.jpg


薄めすぎてましたので、蓋をあけて放置。

その後塗装。

DSC00873.jpg


からの黄色。

これは、純黄色に、少し赤を混ぜました。

DSC00878.jpg



・・・今日の記事はここまで、明日は足回りの改造をしたいと思います。

でわ(*^^)v

タミヤ製 1/72 Fw190 A-3 製作開始!

製作開始です。

前回の記事で釣り人様がちらっとおっしゃいましたが、Fw190A-3の製作です。

Fw190,かの有名なD型もありますが、私はA型の方が好きなんですよね(;^ω^)

空冷エンジン万歳です!(D型も空冷←D型は液冷式のユモ213エンジンでした(; ・`д・´)

スピットファイアも大好きです!(もちろん液冷)


・・・はい、では始めましょう

今回作るのはコチラ。

DSC00855.jpg


説明はいらないでしょう。出来ないだけ


これまでハセガワ製品ばかり作ってきた私にとって、タミヤ製品は初めて。

かといって特別なこだわりがあるわけでもなく、ただ、初めて作ったプラモがハセガワ製だっただけで・・・

ま、とにかく開封です。

DSC00832.jpg


はい、これを見て、Aのランナーはあったのですが、Bのランナーが見つからず。

よくよく探すと、右側がA,左側がBだったので切り離しました。

DSC00833.jpg


とはいっても、これは別に意味がなかったと後々判明したので、皆さんはマネしなくてもいいと思います。

あと、当然ながらこの説明書きの塗料指定はすべてタミヤ製品。

DSC00834.jpg


私も意地になって、水性ホビーカラーばかり買ってきましたので、このような加工をしました。

DSC00835.jpg


ふたに貼らなかったのは、蓋が固まったときにお湯につけるかもしれないからです。

・・・さぁ、いきなり大量の写真でお送りしていますが、写真多い方が分かりやすいでしょ?

はい、すいません。


そして、最初はコックピットの作成から。

どこの会社でもここは一番ですね。(当たり前といえば当たり前)

計器盤などもしっかりとモールドされていました。

が、デカールは黒いですし少し目立ちにくかったので、銀でメーターを塗りました。

まぁ、どうせ上からデカール貼るんですけど。

DSC00836.jpg


デカールは良好。さすがタミヤ!

コックピットはすぐに完成いたしました。

操縦席の両サイドは地味だったので、適当に銀とか赤で塗りました。

DSC00837.jpg

DSC00838.jpg


問題は、日本機と違って、窓枠が少ないんですよね。つまり、

コックピットの適当さが目立ってしまうという・・・

気にしないでおきましょう。

因みに、シートベルトはデカールで再現されていました。

DSC00840.jpg


で、取り敢えず機体の貼り合わせ。

DSC00839.jpg


おぉ~!!!

凄いですよ。噂には聞いていたタミヤ商品、左右の合いは完璧です。

いつものエンジンは、黒からの銀ドライブラシ。

を、したかったのですが、パーツの形状上、少し難しかったのでこんな感じに(;´・ω・)

DSC00843.jpg


照準器は銀色で塗っておきました。

DSC00842.jpg


さらに、横の排気口部分、少し薄く削っておきました。

DSC00844.jpg


今考えると、この内側は先に塗るべきでした。まぁ、今更なので忘れます。

それと、機体の左側。排気口部分は一番上が少し欠けていたので、

DSC00845.jpg


右側もそろえて同じ形に。 意味あったのかな、コレ。

DSC00846.jpg


と、少し記事が長くなりましたので今日の日記はここまでとします。

でわ(*^^)v



ハセガワ製 1/72強風 完成!

いやーこんにちは。

ホント遅いですね、更新が。ごめんなさい。

高校入学したら、さらに遅くなると思いますが・・・

私のことは嫌いでも、ブログのことは嫌いにならないでください!


とまぁ。おふざけはこのくらいとしまして・・・

強風、完成しました!

DSC00759.jpg


疲れましたよ・・・嘘ですけど(;´・ω・)

組みやすいキットでした。モールドも深くて。

DSC00710.jpg


手を加えたところといえば、パテ埋めくらい。ホントです。

DSC00711.jpg


翼の感じ。凹モールドがくっきりです。薄い塗料の重ね塗りが功を奏しました。

DSC00713.jpg


上下の塗装の塗り分けライン。水性シンナーでトントンしてぼかしました。

DSC00735.jpg


プロペラ、黒を下地にして銀を塗装。ギラギラしてます。 折角塗ったエンジンが見えない・・・

DSC00736.jpg


二式水戦とツーショット。

DSC00769.jpg

DSC00770.jpg

まぁ、今回のこの二期は、これまでではかなりの自信作。かなりうまくできたと思ってます。

で、関係ないですがほかの奴と。mimizuku空軍の総戦力です。

DSC00762.jpg

DSC00763.jpg


レシプロ機だけでもこれくらい。よくこんなに作ったな(;´・ω・)

DSC00764.jpg


で、最後にGif画像。

強風くるくる。



で、今回までの写真が暗い!と、思いましたので、次回からは太陽光での撮影を開始いたしまっす。

はい。

次回は、ドイツ機。例によってもう開始していますが、まぁ、また書きます。

でわ(*^^)v

水槽が空いてます。

卒業しました!

本当の春休みです!

以上!


・・・最近、プラモデルの話ばっかりで、水槽の話してないんですよね。

これじゃぁもはや、多趣味な少年のブログじゃないと、思います。はい(;´・ω・)


と、いうわけで、水槽の近況報告から。

DSC00715.jpg

こんな感じです。

オトシン3匹は全滅

コリドラスパンダ2匹も玉砕

ドジョウは一向に大きくならない

GHDグラミー2匹も星になり

アベニーパファー3匹は天に召されてしまいました

その他、ブラックネオン2匹と、ミナミヌマエビ6匹、ヤマト沼エビ4匹、カージナルテトラが4匹、

ラミーノーズテトラが2匹、お亡くなりになりました


DSC00716.jpg

苔が最近ひどい。

削っても削っても出てくる。水替えしてるのに。

DSC00717.jpg


そんなに悪い環境なんでしょうかね?ここは。

確かどこかのページで、数を多く入れても、自然とバランスのとれる数に減っていく。

と書いており、まぁ、多分今はバランスが取れているんでしょう。

で、妹のベタが亡くなって、水槽が空きました。

DSC00718.jpg

因みに、水槽台は手作り。

この水槽、何を買うかはまだ考えてないんですが、新たな犠牲者が出そうで怖い(;^ω^)


mimizuku家の水槽、

45cm水槽=死者28名。

30cm水槽=死者1名。


生き物を買うのは難しいですよ・・・

でわ(;´・ω・)

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