Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 完成!

こんにちわお久しぶりです。

期末試験を2週間後に控えたmimizukuです。

と、いうわけで。


1/48 タミヤ JS-2重戦車 完成しました!

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斜め後方から

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被弾痕アップ

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足回り&後ろ
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上から

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後ろから

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てなわけで、これでまた一つ完成品が増えました。

組みやすく、適当に作ってもカッコいいキットでした。

まぁ、履帯組みが疲れるので、戦車はしばらくお預けですかね。


あとはモスキート、スピット、フランカーを消費しなければ・・・

その前に期末試験ですがね。

では!(*´▽`*)

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1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 細部仕上げ

と、いうわけで。中間テスト真っ只中のmimizukuです。

今回まずは砲塔の塗装から。

これは石灰を水に溶いたものを塗っていたようなので、少しムラを多めにして塗りました。

艶消しホワイトです。

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番号も塗装図を参考にフリーハンドで重ね塗り。

もうちょっと汚い白でもよかったかな?

さらに、錆の入りそうなところはパステルで汚し、手すりの一つは跳弾により破損した設定で。


そして、本体上面。

小物くっつけて錆等の塗装です。


DSC01519.jpg  ワイヤーつけて

DSC01521.jpg  塗装


小物類もすべてくっつけました。

スコップは黒鉄色に銀でドライブラシ、使い込まれた感じを出すとともに、被弾によって柄を折りました。

道具箱も錆塗装です

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のこぎりもスコップと同様です。

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さぁ、完成もすぐそこへと迫ってきました。

というわけで、次回で完結です!

でわ。(*'▽')

1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 ウェザリング

いきなり汚しに入りますがご容赦を・・・

写真撮るの忘れてるところがあるので作業がとびとびです。


で、汚しに使うのはこちらのパステル。もちろんダイソーです。

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こいつらを紙やすりで削って粉にして

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薬を入れる箱?みたいなものに収納すれば、

あっという間に自作ウェザリングカラー(ちょっと違う)の完成です!

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えーと、それでは汚しに入っていきますが・・・

ここから写真あんまりないです。

さっきのパステルを、水性カラーのシンナーと混ぜながら塗っていきます。

Mr.colorシンナーだと塗装が溶けるので。

塗りすぎたところは拭けばいいし、足りないところは塗り重ねていい感じのところでストップ。

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何となく足回りから飛び散った泥をイメージしてみました。

初めてにしてはまぁまぁ納得のいくものになったと思います。

で、履帯も。

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取り外し可能にしたのはここで効率的に汚すためで・・・

裏側もきちんと汚せるので成功だったと思います。


車体下部もこんな感じで。

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これらについては、見返すとイマイチだったり(筆の跡が残ったり)したので、完成前に少しタッチアップしました。

砲塔も少し汚してみました。

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砲塔にはこれから少しマーキングを書き込まないといけないので完成はまだ先です。

次回には小物貼り付けてマーキングを施したいと思います。

でわ(*´▽`*)

1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 足回り組み立て

超!久しぶりの更新でございますね。


ここ最近高校でのイベントが増えまして・・・

(総体で一回戦負けしたり)


・・・それはそうと、戦車の製作を再開していきますよ~


JS-2の、というか恐らくタミヤの48戦車全般の、履帯は何ブロックかに分かれたものをつなげて

輪にするタイプだと思いますが、


これがなかなか難しい・・・ (;・∀・)


んで、今回製作したやり方(正解かどうかはわかりませんが)を皆様に紹介しておきたいと思います。

まず初めに、塗装した転輪をすべて車体に取り付けます。

この時接着はしません。まだ。

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ここに履帯ブロックを貼り付けていくわけですが、僕はまず駆動輪から。

理由は、履帯とかみ合う形状のため、位置決めがしやすいと思ったからです。

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その後、下回りで履帯を接着。下の履帯ブロックは直線なので貼りやすいはず。

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上に巻いて行って・・・

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くるっと。

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そのあと、上面の一番長いパーツを貼り付けますが、多少長さが合わないと思います。

しかし!

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自身の重さで撓んだこのパーツなら、多少無理をしても長さを合わせることができます。

元々曲がってますのでね。

これで片面。これを二つ作ります。(車体と離して作った理由はまた今度)

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車体に仮置き。

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おぉぉぉぉ~ カッコいいね~!

履帯あってこその戦車って感じですね。


今日はここまでです。次回は車体かな?


でわ(*´▽`*)

1/48 タミヤ製 JS-2重戦車 被弾跡の再現

さて、前回予告した通り、被弾した跡をつけていきたいと思っております。

IS-2は、分厚い装甲が傾斜装甲として取り付けられているので、少々の砲弾なら弾いてしまいます。

・・・正直に言うと、詳しいことは知りません。


情報収集のために本屋で立ち読み。

すると、いい具合にダメージ表現の記事がありました。

それによると、熱したはんだごてで、表面を溶かして跡をつけるのだとか。


ふむ( 一一)


中1の頃に、電子工作にはまっていた時期があったので、はんだごて等の道具は取り揃えております。

というわけで、早速実践。


下書きして

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はんだごて

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うん、いい感じではないでしょうか。

砲塔回りもやっちゃいましょう。(×2)

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はんだごてで溶かした後、「砲弾が流れた方向」を意識して、デザインナイフで傷をつけました。

この後、サラサラの流し込み接着剤をつけて、表面を溶かして、さらに滑らかにします。


さらに、履帯の塗装。

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本当に疲れました。

塗料を大量につけるとモールドが埋まるし、塗料をあまりつけないと溝に色が入らないし・・・

これに関しては気合で。


そのあと、転輪の製作。

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これもまた疲れる・・・

戦車って、同じパーツを何度も組み立てなければならない分、精神的な疲労が大きいです。


次の記事でキャタピラの製作です。

でわ(*´▽`*)

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