Orzな日記。

多趣味な少年のブログ。

ハセガワ製 1/72強風 完成!

いやーこんにちは。

ホント遅いですね、更新が。ごめんなさい。

高校入学したら、さらに遅くなると思いますが・・・

私のことは嫌いでも、ブログのことは嫌いにならないでください!


とまぁ。おふざけはこのくらいとしまして・・・

強風、完成しました!

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疲れましたよ・・・嘘ですけど(;´・ω・)

組みやすいキットでした。モールドも深くて。

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手を加えたところといえば、パテ埋めくらい。ホントです。

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翼の感じ。凹モールドがくっきりです。薄い塗料の重ね塗りが功を奏しました。

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上下の塗装の塗り分けライン。水性シンナーでトントンしてぼかしました。

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プロペラ、黒を下地にして銀を塗装。ギラギラしてます。 折角塗ったエンジンが見えない・・・

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二式水戦とツーショット。

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まぁ、今回のこの二期は、これまでではかなりの自信作。かなりうまくできたと思ってます。

で、関係ないですがほかの奴と。mimizuku空軍の総戦力です。

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レシプロ機だけでもこれくらい。よくこんなに作ったな(;´・ω・)

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で、最後にGif画像。

強風くるくる。



で、今回までの写真が暗い!と、思いましたので、次回からは太陽光での撮影を開始いたしまっす。

はい。

次回は、ドイツ機。例によってもう開始していますが、まぁ、また書きます。

でわ(*^^)v

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ハセガワ製 1/72強風 塗装始め!

風邪で学校休んでました Orz

なぜか急にのどが痛くなったかと思うと、気持ち悪くなってきて。

昨日、うなされながら眠りについたのが2:30(当然夜中)

で、朝。

目覚まし時計が鳴ったので、時計を見ると6:20(当然朝)


早すぎるだろ ( ゚Д゚)


この目覚ましは、僕が幼稚園の年長の時、買ってもらったものなので、軽く10歳。


洗濯機なら買い替えを検討する時期です。

ちなみにうちの洗濯機は17歳、冷蔵庫は4歳です。

こいつが犯人、(確信)
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どうやら、この目覚ましはここにきて私を殺そうとしているらしい (;´・ω・)

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・・・そんな冗談はさておき、(すべて実話)

風邪で学校休んだのに、午後から治って暇という。まぁ、あるあるですね。

そんな状態だったので、強風の方も進めておきました。


で、塗装に入るわけですが、上面の色は二式水戦と全く一緒。

同じやり方で塗りました。

取り敢えず、塗った過程でも貼っておきます。

一度目塗り。
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2度目塗り。
DSC00696.jpg

3度目塗り。
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このころには、気になるような色ムラは消えておりましたので、

今回はこれにタッチアップを加えて終わりにします。


その後、下側も塗りました。

指定色の明灰白色に、艶消しクリアーとシンナーを加えて、

「ちょっと薄めの艶消し明灰白色」を作り、それを塗装します。


で、メイン、サブのフロートを接着。

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すいません、大して面白いこともないので、写真は撮っておりません。

塗り方は胴体と同じです。


で、何となく、この間塗装を終わらせた二式水戦とツーショット。

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よせすぎたかな・・・



ついでに、翼端灯の比較。


強風 (銀の上にクリアーレッド)

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二式水戦 (透明ランナー張り付け→1500番ペーパー→クリアーレッド塗装)

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どうでしょうか、自分としては、クリアー化した方が、色に深みが出ますが、あまり目立たない感じ。

逆に、銀の上に塗ると、鮮やかですが安っぽい感じ?ですかね (;^ω^)

どっちをお勧めするかは・・・

う~ん、ご自分で判断なさってください。すいません。

暇なら、クリアー化してもいいと思いますよ。


まぁ、何はともあれここまで持ってきました。

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次回で、二式水戦、強風ともに完結させたいと思っております。

次回も、宜しくお願いします。

でわ (*^^)v

ハセガワ製 1/72強風 製作開始!

来ました。強風


コンボ商品を作るのは初めてなので、同時進行で行くか、ひとつ終わらせてからにするかは迷っていましたが、

結局、プラモの魔力・・・ですよねぇ (;´・ω・)


というわけで、製作開始します。

例によってコックピットから。

特に難しいところもなく、簡単に組みあがりました。

ひとつだけ問題があって、操縦桿を捨てたみたいで。(主翼と同じランナーにくっついていた)

代わりに、二式水戦の余りパーツである、着艦フックをそれっぽく削ってくっつけました。

操縦席の開口部は小さいので見えないでしょう (;^ω^)

塗装は例によってすべて青竹色で塗りました。

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そして、センターの計器盤にはそれ用のデカールがあるのですが、サイドにはなかったので

だいぶ前につくった1/48の二式水戦のデカールが余っていたので、それを流用。

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・・・なんで余っていたんでしょうか?

たしか、60年代の骨董品?で・・・ 変色しまくりでしたが、特に貼り付けに支障はなく。

さすがですね (*^-^*)


ともかく、張り付けることにしました。

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センターはこんな感じです。

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分かりにくくてごめんなさい (-ω-)/



その後、主翼等を組み立て、一気に士の字へ!

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ザ・中翼配置!

紫電11型を製作中の友達に見せると、「やばwww全く一緒www」と言っておりました。


零戦21型と二式水戦みたいな感じですかね。


因みにエンジンは、いつも通り、光沢黒に銀のドライブラシ。

しかしこれは、プロペラをかぶせるとほとんど見えなくなることが判明しました ( ;∀;)


まぁ、いいや。



取り敢えず、二式水戦に追いつくことができて一安心です。

正確には追いついていないのですが・・・

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でわまた。 (-ω-)/

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